2020年広島オリンピック・パラリンピック招致に向けた若手建築家・デザイナーによる提案と議論
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BOEK DECK LECTURE 01


LLOVEの本屋さん「BOEK DECK」。
そのBOEK DECKによる、出版と編集のあり方を巡るレクチャーシリーズ。
第一回目は、BOEK DECKのメンバーである、UTRECHT代表の江口宏志氏、WHATEVER PRESSの編集者の古賀氏、そして現代アートギャラリー、青山|目黒のオーナー青山秀樹氏。

今回のレクチャーのゲストである青山氏は、現代アートのギャラリーを運営するかたわら、第3世代のギャラリー組織「ニュー・トーキョー・コンテンポラリー」を主宰、現在の日本のアートシーンの新しいあり方を模索している。

写真は本日LLOVEで行なわれたレクチャーのひとこま。大勢のお客様にご来場いただきました。
BOEK DECK LECTURE 02も近々開催。第二回は、建築家の長坂常氏、社会学者の南後由和氏、HODCの門脇耕三氏をゲストに迎え、現在の建築の状況、そして日蘭8名の建築家らにより突如あらわれた泊まれるエキシビションLLOVEについて、そして社会における建築の役割や、都市構造の問題などを議論する予定です。
どうぞご期待ください。

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