2020年広島オリンピック・パラリンピック招致に向けた若手建築家・デザイナーによる提案と議論
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幸せな家族の風景

PHOTO(C)SHIMIZU KEN


HODCの発起人の一人である佐々木高之、アラキ+ササキアーキテクツのリノベーション物件「O邸のリノベーション」が先ごろ完成しました。

以下は、建築家によるテキストです。


部屋全体が子どもの遊び場となり、
「リビングでママと子どもが一緒にお勉強しているところにパパが帰宅してくる」
そんな幸せな家族の風景が生まれてほしいと考えました。

今回も、工事契約まで請負ったA+Saセルフビルド物件です。
リビングを「ペーパーウッド」で囲い、その一枚外の出入口部分を、
カラフルな「チョークボードペイント」によるらくがきスペースとしました。
建具は落書きしても汚れが落ちやすい「アイカマイレスボード」を使用しています。
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